コンセプトストーリー
きになるニュース!
01

きになるニュース!

2年目の今年は、「気になる」が「木になる」をテーマに、
植樹・育樹活動を通じて脱炭素社会実現に向けてさらに歩みを進めます。
昔と比べて温暖化を実感することが増えてきていませんか?
みなさんの暮らしの中で地球温暖化を実感するエピソードや、
適応しようとする社会の変化など、
あなたが身近に感じる「きになるニュース」を教えてください。

02

りんご折り紙

りんご折り紙

いつも身近にある信州りんごも、
地球温暖化の影響を受けていたなんて。
知らなかったけど、きになってくる。
だから、折り紙にしてみました。
キリトリ線で切って、あなたの手で折ってみてください。
みんなで形にしてシェアしたら、
りんごのことがもっときになるはず。

りんごの折り方については
以下をご覧ください。

Instagram

「#きになるニュース」で
投稿お待ちしております!

きになる、から折ってみた🍎
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R7.11.26信濃毎日新聞新聞広告
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うちのサンフジと。
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#きになるニュース #信濃毎日新聞 #信毎 
#新聞広告 #りんご #apple 
#りんご折り紙 
#長野市 #nagano 
#山の小さなりんご園 
雑っ😆
#きになるニュース #信毎
今日の新聞
#きになるニュース のりんご

なんかイメージしてたりんごより丸っこいりんごに出来上がった🍎

#信毎
#信濃毎日新聞 
#きになるニュース
03

買って応援 信州りんご!

メッシュキャップで包装紙

炭素貯蓄効果が大きい炭を土壌に撒き、温室効果ガスの排出をおさえた園地で栽培された信州りんごの販売会を行います。
売上の一部は脱炭素社会実現のための活動資金として寄付します。

■ 開催日:2025年12月18日(木)、19日(金)
■ 時間:11:00~18:00
■ 場所:銀座NAGANO 2階(東京都中央区銀座5丁目6-5)
※売り切れ次第終了となります。
※決済方法は現金のみとなります

2024年に実施した販売会の様子は「イベントレポート」よりご覧いただけます。

04

Scratch
プログラミングコンテスト

~信州りんごの未来を救え!~

今年度の募集は終了しました。

Scratchプログラミングコンテスト

小・中学生を対象にした、「Scratchプログラミングコンテスト」を開催します。
信州りんごの未来を守るため、アルクマやオリジナルキャラを使って二酸化炭素を減らすゲームを作成しよう!

05

クラウドファンディング

クラウドファンディング

環境に優しい「バイオ炭」を活用した栽培を広げていくため、
りんご農家や福祉事業所のみなさまとクラウドファンディングに挑戦しました。

06

私のワンアクション

私たちひとりひとりができる「脱炭素につながる行動」や「環境を守る行動」を考え、投稿しましょう。
投稿された「脱炭素宣言」はりんごに変わり、この未来のりんごの木に実ります。

みなさんから寄せられた投稿は「投稿を見る」からご覧いただけます。
また、みなさんの投稿を2025年1月31日付の信濃毎日新聞紙面に掲載しました。
「紙面を見る」からご覧いただけます。

私たちも応援しています!

  • アルクマ

    〈長野県PRキャラクター〉

    アルクマ

    寒がりで、いつも頭にかぶりもの。
    旅好きで、いつも背中にリュックサック。
    信州をクマなく歩きまくり、
    信州の魅力を世の中に
    クマなく広めるのが生きがい。

  • 山中瑶子さん

    〈映画監督(長野県出身)〉

    山中瑶子さん

    19歳で「あみこ」を制作し脚光を浴びる。
    2024年「ナミビアの砂漠」で
    カンヌ国際映画祭で
    女性監督賞を史上最年少で受賞した。

  • こてつ

    〈吉本興業所属・長野県住みます芸人〉

    こてつ

    「長野県住みます芸人」としてPR活動を展開し、著書で長野のあるあるネタを紹介。
    北村智さんは母が長野市出身、
    河合武俊さんは松本市出身。

私たちは、
信州りんごを未来につなげるため、
脱炭素社会の推進を応援しています。

協賛企業
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